第35戦闘航空団アクロバットチームF-16
アメリカ空軍三沢基地第35戦闘航空団所属のアクロバットチーム(デモフライトチーム)のF-16CJ(パイロット:キース ラッコウ大尉)です。
静浜基地一般開放(2005年5月15日)で曲芸飛行を行いました。
もの凄いサービスぶりを発揮して、クルクルと飛んでくれました。
また旋回して戻ってくるのが早いのでテンポ良く眺めることができました。
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マイフォト第35戦闘航空団F-16デモチーム
静浜基地での飛行の様子、画像21枚を公開しています。
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コメント
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迫力のある写真ですね。
F-2とF-16は似ているけれど違う機体なのでしょうか?
開発にかなりの費用を掛けたようですが・・
F-16を初めから買えば開発費も掛からなかったのにね?
浜松基地に出かけた際
F-15とF-2のコックピットに座る体験ができました。
どちらも見通しが良い機体だとは聞いていましたが・・
たしかにコックピットは高かったです(笑)
カメラを持っていけばよかった・・残念っ!!
個人的にはF-104が好きです
投稿: 館山寺の住人 | 2005/05/30 04:48
F-2はF-16をベースとして日本とアメリカで共同開発された機体です。
最初は純国産で製造を予定していましたが、様々な思惑や予想外の出来事が重なり価格が高くなってしまいました。
そこらへんの経緯は下のリンク先を見てみてください。
http://www.tiheisennoame.net/aircraft/f2/f2.htm
それにしてもF-2のコクピットに座れたとは凄いですね。
投稿: taka | 2005/06/01 10:21