浜松の嫌いな交差点
浜松で判りにくくて嫌いな交差点がある。
国道257号と国道1号と浜名バイパス篠原インターが交わる所がそこ。
国道257号から浜名バイパスに入ろうとして篠原インターの出口に入ろうとした乗用車を数回見かけたが、初めて通る人は間違えてもおかしくない感じがする。真正面に見えるのが出口で、左に曲がっていくほうが入り口、一応上に浜名バイパス入口なんて書いてあるが、もっとはっきりとした表示にして欲しいと思う。
先月には、こんな事故もあって、もう少し何とかするかと思ったんだけど・・・

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コメント
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浜名バイパス逆走事故の原因となった誤進入の場所、事故発生当日のテレビニュースや翌日の新聞写真の撮影地点と同じ位置から撮られたようで、私には見慣れた風景です。
解説が無くとも真向かいの出口に誤って進入する人が多いと予想できてしまうくらい危険な交差点ですね。
私はその時すぐに対策案が浮かんできました。
一方通行出口の標識が小さくて見にくいので道幅一杯の頭上に標識取り付け用ブリッジを架けて、内部発光式の一方通行出口の標識と文字「一方通行出口・進入禁止」大きな看板を付けるべきだと思いました。今までこんな当たり前のことを考え付かない管轄部署の情けなさを痛感しています。
投稿: イチマサ | 2004/09/13 20:19
この写真、実は逆走事故があった当日のものです。
新聞社と思われるカメラマンが隣で写真を撮っていたので、ここから間違えて入ったのかなと思いました。
本当に進入禁止の看板だけでも目立つように改善出来ない物かと思います。
投稿: taka | 2004/09/15 00:11