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2004/06/16

結局Pentium3 に戻ってしまった

何かゴチャゴチャといじくって、アスロン機はマザー(A7V600SE)が悪いと決め付け、修理することを決意したのですが、修理には何しろ時間がかかります。どうせ壊れるのならもっと早く壊れてくれれば、初期不良で店頭で新品と交換して貰えたのに、その手はもう使えません。
でも、修理を待っていたらEURO2004が終わってしまいます。深夜のサッカーを撮ってくれる録画機は絶対必要なのです。
そんな訳で、時間があるときに売り払うつもりでとっておいた、Pentium3 1BG&TUSL2を復活させました。
mpeg2をエンコードしてDVDにするには、パワー不足を感じるのですが、通常の使用では不自由はありません。
TUSL2からA7V600SEに変えた時は、Win2000でそのまま起動できたのですが、今度のA7V600SEからTUSL2への乗せ換えでは、OSのロゴが出た後に_の点滅で止まってしまい、起動出来なかったです。
もう組み直すの面倒臭くなってきたので、A7V600SEが戻ってきても、このままPentium3使おうかなぁなどと考えちゃいました。
5日に「初めてのAMD機、次はどんなトラブルが起きるのかちょっと楽しみです。」なんて書かなきゃ良かったかも。
P1000007.JPG

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